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反共宣伝は、まかりならぬ

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反共宣伝は、まかりならぬ

台湾紙・自由時報によると、中国の旅行会社、河北海外国際旅行社は6日、台湾の旅行会社に「中国の政策や指導者に関する政治的に敏感な映像作品を中国人旅行客に見せてはならない」との書簡を送った。
遵守されない場合、政府に通達しツアー旅行を中止する権利があるとの脅しめいた文言もあり、台湾メディアや台湾社会は反発している。

日本にも多くの本土客が来るので、本当の歴史を流したらどうなのでしょうか?

台湾の旅行社によると、中国のツアー団を載せたバスの中で、英国で制作された毛沢東のドキュメンタリーを流したところ、参加者の老人から抗議された。
ただし抗議したのは老人1人。その他の参加者はそのドキュメンタリーをもっと見たいと要求したため、抗議後も流し続けた。

中国には、いろいろな人がいますので、中にはごく少数ですが反日、共産党支持が居ない訳ではありませんが、大多数は反共産党です。

そして共産党の言う事は信じないのが普通です。

それでも反日捏造事件をでっちあげて報道しているのは、頭から信じてしまうのは小学校初年から、共産党の捏造教育が始まってからです。

小学生には、共産党が全く人民の敵だとは考えられる段階では無い為にその捏造を信じて大きくなる為に、条件反射で反日になってます。

こんな国と友好など夢以外のなにものでもないですね。

無論、シナとは近づかず離れて見ているのが丁度良い距離の様です。

現在の様に、日本企業が大挙していると其の内に大損害を被るでしょう。

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