中国で起こる出来事、現象を庶民の生活を通して観察、中国通になる最速の道

中国究極の現代料理

FrontPage

中国究極の現代料理

ついに出現した中国究極の料理は、チャーシューです。

中国のミニブログにも有りましたが、現在中国では1日60−80種
の添加剤を口に入れいるそうです。

これは世紀の人体大実験で、添加剤が人間に与える影響を
実際に見る事が出来、医学の発展に寄与しているのでは、と
ありました。そんな事もありこの事件は、現実とは思えませんが
現実です。

このチャーシューを作っていた工場は広州の白雲区にある
工場で、材料は死んだ豚、腐った豚肉に工業塩を使い
農薬(トリクロルホン)で整え合成着色料で色付けした
チャーシューで、すでに去年の3月から1日100Kgを
出荷していたそうです。

いかに丈夫な中国人でもこれを食べたら、おかしくなる様で
公安で指名手配されていて、湖南省で捕まったそうです。

それにしても、1年以上腐った肉を良く調達出来たと
感心します。

中国料理は、動物で捨てる所がない程全ての部位を料理しますが
腐った肉まで料理するとは、驚きの料理です。

中国はいつからこんなに怖い国になったのでしょうか?
子供達の健康が心配です。

カスタム検索

powered by Quick Homepage Maker 3.36
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最終更新のRSS  Valid XHTML 1.0 Transitional

script type="text/javascript" src="http://s3.amazonaws.com/new.cetrk.com/pages/scripts/0007/1524.js">