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中国汚染の国家報告

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中国汚染の国家報告

中国国土資源部は、2006年から2009年までの耕地汚染状況の
一部を発表した。

それに依ると中国全土の耕地の2.5%が中、重度に汚染され
取れた作物は食物として使用できない。

湖南省や長江流域では10数パーセントの耕地が重金属に汚染され
広東省でも同じ様な物です。

軽度の汚染は、棚田位でしょうが、それも農薬汚染が有るのでは?

もしや、全耕地の半分が汚染されているのでは?
その為に汚染データは今まで国家機密になっていたのでは?

それを食べている日本人も(日本では中国から農産物を輸入している)
やがては、死んでゆくのでは?

中国国内で暮らす身には、汚染物でも食べざるを得ませんが、
日本にいて、中国の汚染物を食べるのは割に合わない感じがします。

日本の放射能汚染も酷いものですが、それよりももっと怖い重金属
化学汚染と際限のない汚染で染まった中国産食物を輸入するのは
どうしてなのでしょうか?

コストが安いから、自分が食べるわけではないから中国産原料を使って
製品を加工して販売するのでは、中国と同じです。

やがて日本にも奇形児や奇形の動物が出始めるでしょう。

中国と共に、滅びてゆくならそれも止むを得ないことですが
日本は、長い正当な歴史を有する立派な国で、3カ国を除くアジアの人々から
信頼され、尊敬されてもいる国が滅ぶのは残念です。

どうか、中国産食物を食べ続ける事だけは避けて下さい。

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