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中国のパソコン

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中国のパソコン

今や殆どのパソコンが中国で組み立てられているのですが
メーカーにより品質のばらつきは大きいのが現状です。

特に米国系のパソコンメーカーと台湾系の製品は、不良も多く寿命も短いようです。

私は1年前にHPのパソコンを日本で買いましたが、ある時
突然画面が出なくなり壊れました、<br>

中国で、買ったHPのパソコンも同じ現象で、修理に出すと
メーンボード交換で、2週間後に又同じ現象で<br>
壊れたそうです。

その他にも修理屋には3台の同じ故障品が有りました。

修理屋の主人と話した所では、特に故障が多いのが
HPで、ACER、中国製の東芝は故障の三天王だそうです。

現在、中国メーカーのパソコンは1年から1.5年では
壊れませんから、中国製品のほうが良くなっているようで
おまけに安くなっているので、中国製をお勧めできます。

上記、三天王の値段は大体4−5000元で、中国メーカー
で安い神舟と七喜と言う2メーカーの製品は2500−3800位
と、かなり格安で、二年位は故障しないとの修理屋の言葉です。

日本には未だ出荷していないのでしょうが、出れば
確実に売れる筈です。

その他の中国メーカーも大体2年が寿命ですとこの修理屋は
言っていましたので、中国製は安いものが良いようです。

また、この修理屋は日本のNEC,富士通、なら5年は持つと
言っていたのが印象に残りました。

日本の製品はやっぱり高品質で経済的ですね。

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