中国で起こる出来事、現象を庶民の生活を通して観察、中国通になる最速の道

中国でペスト発生

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中国でペスト発生

四川省チベット自治州で死んだマーモットを拾った住民が
持ち帰り食べた所、このマーモットはペストにかかっていた。

食べた住民は発熱、ふるえ、全身の痛みで病院に行くと
ペスト類似症状として病院は政府に報告した。

やがて住民はペスト性敗血症で亡くなった。

現在四川省では発熱の患者全体の検査と報告を義務付けている。

ペストは、昔から怖い病気ですが近年は、衛生知識が
発達して、野良犬の様になんでも口にすることは
少なくなりましたが、それでも内陸部ではまだ貧しさの
為に、食べる事で精一杯の人もいるようです。

共産党の人間達が、政府の金をねこばばしたり、わいろを
貯め込んだりして、海外に不正資産を蓄える事をしなければ
この様な庶民も立派に食べられるようになるのに、そうはしない
所に、中国の最大のがんがあるようです。

それにしても、全ての伝染病は中国が発祥ではないかと
考えられる事態です。

ペストの有る様な国とは、交易をしたくないのが現実では
ないのでしょうか。

それとも、国民が伝染病で死んでも、中国と交易して
自分が儲かればそれでいいという発想をするのでしょうか?

そうなら、あなたは既に中国病に罹って重体です。

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