中国で起こる出来事、現象を庶民の生活を通して観察、中国通になる最速の道

中華圏では共食いかも

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中華圏では共食いかも

台湾の飲料に可塑剤が入れられて売られている事が発覚。

台湾政府は、回収し可塑剤が入っていない事を証明しなければ
発売は禁止すると告示した。

この事件で、広東省でも政府が検査した結果、東莞の
工場で、可塑剤が見つかり調査している。

こうも、人間に害になる食品添加物を混入させるのは
明らかに人間の間引きを行っているのではないのだろうか?

ねずみは、1m2に2500匹を閉じ込めると、共食いを
始めるとか、これと同じことなのでしょうか?

これでは、正直な大多数の中華系人種に多大な迷惑が
係ると思うのですが、自分さえ良ければそれが全ての
感覚は、中華圏特有の感覚なのでしょうか。

それでは、世界からごきぶり扱いされてもやむをえません。

庶民は互いに助け合って生きているのに、それを邪魔して
庶民をいじめ、搾取し虐げているのが、役人です。

これでは、庶民のデモが頻発しても当然になります。

最近では、長い間(約10年)不当立ち退きを訴えていた
農民が、とうとう痺れを切らして地方政府の建物3か所に
爆弾を仕掛けて爆発させた事件がありました。

段々、庶民の不満が充満しそろそろ爆発するのでしょうか?

中国では、地方政府まで直轄にすることはとても不可能で
どうしても、地方政府は地方のボスがぎゅうじることになりますがそうなると、政府の方針は曲解されてしまうようです。

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