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大使館バザールで偽札

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大使館バザールで偽札

広東省主催、各国大使館共催で、慈善バザールが開かれ
その収益金を慈善団体に寄付した所、
この中に偽札が5000元入っていた事が分かった。

お客の中に、外国人なら偽札をみやぶれないだろうと考えた
犯人がいたのだろう。

この件で
国家統計局の賀元副局長は、中国に恥をかかせる為にやったと
判断した様で、外国人が中国で行うチャリティーは全部偽善だ
とマスコミに発表して、中国人の馬鹿さ加減を暴露した。

こんな人間が国家統計を管理しているのですから
中国の国家統計の出鱈目が理解できますね。

国家統計の出鱈目には、全く触れていない所がこの御人の
無知な所でしょうか。

一般に、中国人は統計を取る事の意味を理解しない人が多く
この御人もその1人なのでしょう。

こんな人間を使って居る様では中国の発展も先が。
見えてきたようです。

それにしても、中国人の他人を信用しない事にも
以前と比べて更に酷くなっている様です。

国民の6割は他人を全く信用しないし、時には信用する
事も有るが割では、殆どの人が信用しない世界ですね。

でもその割には、尖閣諸島は中国領との政府の言葉を
信用する不思議な出来事が起こりましたね。

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