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世界銀行の中国投資に非難

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世界銀行の中国投資に非難

世界銀行(IMF)が中国に投資した10億ドルの出鱈目に行内から非難が起こり上級責任者2人が人気前に退任する。

世界銀行は、民間セクター開発に取り組む国際金融公社の祭長官と
世界銀行の最高財務責任者(CFO)バートランド・バトラー氏の2人で中国に不正な融資を10億ドル行った為の様です。

1人は、中国人、もう1人はフランス人で共に中華思想の国民であるのが面白い共通点です。

国連も世界銀行も、トップが韓国人や中国人では不正をやらない訳はなく国際機関も全てが腐ってきているようです。

こんな機関に金を出すのはどぶに捨てるよりさらに悪い事ですね。

現在の国連とIMFは中国と韓国の人間が、組織内におりその機能を
著しく損なっています。

こんな国際機関なら無いほうがよっぽど良い様です。

日本は、国連に高額拠出を行っていますが、無駄金を国際機関に出すよりも日本国内のインフラ改修に使うべきです。

そうする事で、景気が良くなり一億総中流がまた戻ってくるでしょう。

景気は、1億総中流の時にこそ大きく飛躍するのではないでしょうか。

冨者と貧者の2局では景気が良くなる事にならないはずです。

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