中国で起こる出来事、現象を庶民の生活を通して観察、中国通になる最速の道

遂に臓器狩りを調査か?

FrontPage

遂に臓器狩りを調査か?

中国共産党中央紀律検査委員会は吉林大学付属第一病院の王冠軍院長を
規律違反で調査していると報じた。

この病院の地下では、法輪功信者等から生きたまま臓器を摘出され
臓器移植手術を行っていると海外メディアで度々報じられていた。

同病院の地下腎臓移植センターでは腎臓移植を中国で2番目に多く
行っていて、その数月に20件を超える事もあるようです。

海外からも腎臓移植希望者はこの病院に来るようで日本からも複数が 腎移植をこの病院で行ったそうです。

続けて、人民解放軍の少将の女性が逮捕されました。

この少将は、女性で初めて汚職で摘発されましたが、同時に臓器移植を推進して
いたために逮捕となった様です。

この少将は、軍病院の拡充と大規模化を率先して行い、同時に病院建設時に
多量の賄賂を取得して、官職を金で買ったと噂されていました。

当然、官職を売った大将は既に捕まり党籍剥奪の処分を受けています。

中国共産党の管理組織は、其処に住む全ての人間を汚職に追い込む組織の様です。

これでは、国が良くなる訳は無く国民に愛国心を小学校から教えても日本排斥と違って
根ずく事は無いようです。

そのうちに、共産党が城官(治安隊)と同じ様に狗(犬)と言われる様になるのも
時間の問題です。

こうなると、共産党は崩壊するでしょう。

カスタム検索

powered by Quick Homepage Maker 3.36
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最終更新のRSS  Valid XHTML 1.0 Transitional

script type="text/javascript" src="http://s3.amazonaws.com/new.cetrk.com/pages/scripts/0007/1524.js">