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人間の間引きなのか

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人民の間引きなのか?

中国で、大気汚染の警報基準が緩くなる様です。

現在は、3日連続で大気質指標(AQI)が200を超えた場合、「赤色警報」を発する。
新基準では、AQIが1日で500、3日連続で300以上、4日で200以上に
それぞれ観測されれば、宣言されるという

北京環境当局によると、北京政府は大気質改善のために165億元の予算を組んだ。
資金の多くは、排気ガス量の多い旧型車両の交換と、暖房や電力など
エネルギー源の石炭依存を減らすことに当てられるという。

北京は、山に囲まれた谷の様な地形で汚染された空気が流れだしにくい為5本の幅500mの道路を建設して、汚染空気の排出口とする計画が有る様で密集した北京にこんな幅の道路が可能なのでしょうか。

北京に住む人間を、モルモットにしてどこまで、汚い空気を吸い続けて人体に与える影響は、どうなるか?

それらの対策は、どんな方法が有るか喉を試す為の壮大な実験と見れば中国はある意味偉大な国かもしれません。

生体臓器移植は、現在盛んに行われているので次の段階なら。汚染大気の生体に起こる異常の予防なのかもしれません。

どちらにしても、実験対象は法輪功の教練者と一般民衆と言うところに共産党の邪悪さが隠れています。

自分達は、安全な食物と飲料水で守られていて、現在でも続いていますし大気汚染も自分達だけは最小限にする努力はしていて、其の上病気になっても実験結果を利用する事が出来ると言う特別待遇の様です。

人民は、共産党幹部の為にあると言うのが神髄のシナと言う所です。

そんな所が良い所ですか?

そんな所が天国と言う人は、早く地獄に落ちましょう。

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