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最近の中国

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最近の中国

2016.3の中国では、国もすべての国民もまるで人民元が紙くずになる前に物に変えておこうと焦っているように感じるのは私だけでしょうか?

政府は、イギリスに投資をぶち上げたり、盛んに国外で投資や買収を行っていますが、人民元が紙くずになる前に物に変えておこうとして居る様に感じます。

国民は、同じく海外資産や不動産に変えて資産を人民元ではない形にしているようにです。

東南アジアでも不動産はどんどん値上がりしている様で、中国からの投資が流れ込んでいるようです。

マレーシアの不動産投資が、香港を抜いて中国投資の1番目になっているのも民間海外投資が海外に逃げ出す手段の様です。

ところが、マレーシア、インドネシアはイスラム国で中国人は基本的に
モスリムから嫌われ、これ等の国に逃げてもやがては他国に出国する事になります。

これでは、中国の10年後などは、論じる事が無意味な感じさえします。

さてどうなりますでしょうか?

中国人は、世界に散らばり世界を汚染し続け地球が滅びるか、国内に大多数は残り、環境汚染された土地で滅びるか、出来れば後者を望むのが世界の趨勢の様です。

その時に、他国の人々(ウイグル人、チベット人、モンゴル人)が巻き添えになるのだけは、阻止する義務が国際社会には、有るようです。

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