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今でも天津港から化学物質輸出

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今でも天津港から化学物質輸出

爆発からだいぶ経ったが今でも天津港から、爆発化学物質がもぐりで輸出されている。

爆発後、天津港からの次亜塩素酸ナトリウムは輸出が禁止されているが、現在でも天津港から違法輸出されているようだ。

まだ、天津の倉庫には多くの化学物質が残っていて同時に、違法の倉庫業者も存在していることになる。

中国では、多くの違法業者がどんな業界にも存在し、役人とつるんで商売している。

当然そこには賄賂が介在し、違法業者は繁栄している。

そうなると、真面目に法を守っていたのでは生き残れない悪環境になってしまう。

中国では、賄賂はなくてはならない存在になっていて、腐敗撲滅は中国人を止めろと言う事と同じ事になる。

それは無理というものです。

中国人が中国人以外になりようがないのは彼等が一番よく知っている事だからです。

その為に、華僑として外国に住んでいても決して中国人を止めようとはしないのと同じ根底です。

中国人達は、他のアジア人達ほどは奴隷にされる度合いが少なかった為に奴隷がどのような境遇かを知らない所があります。

その為に、欧米列強(白人)に対して迎合する所が見られます。

東南アジアでは、シナ人は現地の人間を搾取する白人の手先として、現地人を指揮監督してきましたので、現地人からの批判はシナ人に向かう事になりました。

その形態を今度は、シナ大陸政府が始めようとしている訳で、現地の人間にしたら易々と従う訳にはいきませんね。

それでも一部のアセアン加盟国は、この策謀に陥っているのが現状です。

シナの策謀に落ちる国は、独立事態が無理だったのかもしれません。

話がそれましたが
中国の方針は、どんなに不法な事をやっても、儲かれば全て良しの世界を全世界に広める事の様です。

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