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香港警察幹部、記者会見で英国領時代の制帽

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香港警察幹部、記者会見で英国領時代の制帽

2014年10月17日早朝の香港警察によるデモ隊の強制排除後に記者会見に
立った香港警察高級幹部が英国領時代の制帽を被っていたとネットで大きな
話題になっている

その意味についてネットではいろいろな意見が上がっていると大紀元が報じた。

「中国共産党の手先になりたくないのだろう」

「帽章を通して、メッセージを発している。『警察内部にも清らかな人がいる』」

「民主化デモの訴求を支持しているのであろう」

真相は分からないが、間違いで起こったことではないのでしょう。

中国とは、平気で嘘が言えるのが共産党員の資格ですからやむを得ないと言えば
それまでですが、それが国同士の約束でさえも簡単に反故にする事が、中国と
関わる事を躊躇させるのではないでしょうか?

現在は、世界に金をばら蒔く様な事を言っていますが頭金を少し出して工事を始めたら
金が無くなったので自分達も出せと言って法外な金をむしり取る算段なのでしょう。

インフラ工事等がいい例で法外な安値で受注して、手抜き工事で金が無くなれば
工事がストップさせ、後の工事は追加金を出せばやってやると言う様なあこぎな
商売を世界中でやっています。

本当に中国と韓国は世界中の鼻つまみ者です。

それでも、騙される国が有るのですから貧すれば鈍するのは怖い事です。

そして最後には高い買い物をさせられる国が、明日に向かって成長するのを妨害する事が許せない事です。

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