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広西チワン自治区で爆弾テロ発生

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広西チワン自治区で爆弾テロ発生

広西チワン自治区の柳城県で小包爆弾が9月28日に爆発した。

今まで、この様な形態の事件は無く初めての事件です。

爆発箇所は、政府施設、ショッピングモール等で合計13か所で爆発し
死亡者10名、負傷者50名との事で、チワン人がテロを起こすのは
初めての様です。

小包の為に、発信者は多数の上る様で少人数のグループでは無い様で
チワン人が無差別テロを行うのは初めての筈です。

現在の中国は、経済の低調と失業の増大で世の中が殺伐としてきました。

当然、治安も悪くなりつつあります。

現在では、人で混雑する場所に加えて、政府施設も危険な場所になってしまいましたので、注意がより一層必要です。

現場写真を見ると、ビルが崩壊しているので強い爆薬を使用している様で軍用との説も言われています。
そうなると、派閥抗争も考えられより一層の不安が出てきます。

中国の周辺地域は、もともとは異民族の土地で共産党が侵略して現在の中国が出来上がっているので、もともとの中国は現在の30%程きりない小さな国でした。

当然、資源もほとんど無く石油、鉱物資源等何も無い国が周辺を侵略して現在の姿になったのが真実です。

当然、モンゴル、チベット、ウイグル、四川省などは侵略して領土とした土地です。黒竜江省、吉林省なども侵略したわけです。

この様に、侵略した後狭い土地に居た漢族を周辺に侵略させて現在の中国にしたわけです。

中国の平和主義などとは、共産党の旗と同じです。

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