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外食産業

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外食産業

中国では、レストランが安いので独身者等は殆ど外食です。

重慶の大学近くの喫茶店にアルバイトで働いていた学生が
ミニブログに投稿した店の内情を暴露した記事が話題になっています。

この軽食店は流行っているそうですが、マンゴジュースにする
マンゴはカビだらけで、ミルクティーにはミルクは入れていない
食品の賞味期限は切れて半年もたったものが使われるそうです。

中国でも、賞味期限はスーパーの殆どの商品に記載されていますが
この記載は、全く信用出来ず見る事自体が無意味に近いです。

中には、缶詰など5−6年や10年の物もあるのです。

使い捨てのコップや箸は洗って2度使う等、不衛生が外食産業
常識です。

たまたま綺麗に洗われた食器は洗剤の水洗が不十分で洗剤が
食器に付着しているのが心配な位です。

日本でも喫茶店の調理した食べ物は、不衛生なのは同じアルバイトを
若い頃銀座でして見ていますので、世界共通のようです。

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