中国で起こる出来事、現象を庶民の生活を通して観察、中国通になる最速の道

レストランで麻薬

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レストランで麻薬

南京のレストランが鍋料理に麻薬を使っていて摘発された。

事の起こりは、食品卸市場で特製調味料として売られている調味料に
アヘンが入っているのは、客をアヘン中毒にすれば固定客になると
食料品卸屋が言っていてどこのレストランでも鍋料理には、アヘンを
入れた調味料を使わなければ固定客が着かないとの説明を受けた
おとり捜査によって、町の鍋レストランを捜査した結果、
食前には陰性であったのが食後は陽性の検査結果が出た事で、
家宅捜索を行い、40Kgのケシを摘発した。

中国では、何でも有ですが、客を麻薬中毒にしてでも金儲けを
しようとするレストラン経営者が、大方を占めているとは
正に地獄の様相です。

中国に御越しの節は、3度の食事と飲料水は、日本から持参するのが
安全な様です。

私も、20数年前にケシの実がちょこんと乗ったナンを
食べたことが有りますが味は別に変化なかったと感じました。

それより麻薬中毒になるのが怖いです。

勿論、食中毒も化学薬品中毒も怖いとなると、中国では食べる物が
無くなり餓死することになります。

この様な世界で生活したいですか?

多くの外国人が中国を逃げ出しているのも理解頂けますでしょうか?

それでも住んでいる人は、何処か頭のタガが外れているのでしょうね
私も含めて。

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