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インドネシアにも中国産偽コメ

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インドネシアにも中国産偽コメ

インドネシア警察当局は20日、首都ジャカルタの東部郊外にある店を捜索し、中国から密輸された偽装米を見つけた。
偽コメは、ジャガイモやサツマイモにプラスティク(PVC)を混ぜて作られたコメで、食べ続けると腹痛や癌になる。

遂に、中国は偽コメまで海外に輸出する様になっています。

中国産は、口に出来る食べ物は殆ど安全ではなくなったようで滅びゆく民族となっているようです。

滅ぶのが漢族だけなら、地球にとって幸いですがモンゴル人ウィグル人チベット人達も巻き添えになるのは、悲惨な事です。

それにも増して、東南アジアにまで中国産の食品が多く出回っているのでアジアも安全ではなくなってきています。

タイで売られる衣服の安価な物は中国製で、危険な薬品で加工されていたりマレーシアで売られる煎餅などはカドミウム米であったりしたら、安心して食べられないばかりか、中国よりも却って食べ物に気を遣うはめになります。

一番簡単なのは、中国製はどんなものでも買わない事で、対処する以外ないようです。

最近の中国製は、中国生徒は漢字で書いていなくRPCと書かれていて、どこの国の製造品か分からない様に、書かれています。

特に食品では、多くがRPCとなっているようです。

中国製は、どこでも粗悪品の代名詞で食べ物以外でも、あまり相手にされていないようです。

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