「Agility型マジシャン、ウィザードはテクニックで魅せる職業」が信条。
手加減なしの真っ向勝負を好む無類のAgility型魔法職好き。
- HN
夜白 アズミル。由来は両方とも物書きを目指していたときに考えた名前。 - 誕生日
7/11/1977 - 生息地
愛知県在住。 - 趣味
Agility型マジシャン、ウィザードの研究
読書(主に心理学)
ゲーム全般。FFT、クロノトリガー、逆転裁判シリーズ、うみねこのなく頃にをこよなく愛する。 - 好きな言葉
『論より証拠』
『習うより慣れろ』
『研究こそマジシャン、ウィザード最強のスキル』 - 好きなBGM
Believe in Myself(昔の時計塔地上のBGM)
Monastery In Disguise(名無し)
We Have Lee But You Don't Have(ジュピ)
Theme of Al de Balan(アルデバラン)
Dancing Christmas in the 13th Month(ニブル)。 - ラグナロクオンラインとの出会い
平成14年8月15日(β2実装初日)にリアルの弟に紹介されて始めた。最初に選んだ職業はアーチャー。 - Agility型に魅せられたきっかけ
弟のキャラに壁をしてもらってノービスから転職までこぎつけたのだが、その時敵に殴られても平然と座っている姿を見てAgility型に魅せられる。『被ダメは1より0が良い』(リア弟談) - ウィザードの道を選んだ理由
ROを始めたばかりの頃、フェイヨンダンジョン1Fで狩りをしているときに見かけたウィザードさんの魔法(ロードオブヴァーミリオン)に魅せられたのがきっかけ。当時はまだ狩場も少なく、SP回復が恐ろしく遅かった(30分以上かかった)ため、狩場でSP回復をしつつまったり会話をしている人も多く、ダンジョンの中に溜まり場ができていた。その中に当時実装されたばかりの二次職のパーティーがあった。メンバーは覚えてないが、その中にウィザードがいて、会話の最中におもむろに立ち上がり、ロードオブヴァーミリオンを詠唱していた。魔法のエフェクトが格好良くて自分も使ってみたくなり、その日の内にマジシャンを作ったのだが、Dextelity型のほうが一般的だとは知るわけも無く、憧れのままにAgility型を目指した。その時作成したのがHNの『アズミル』。その後、Dextelity型を知るわけだが、既に避けれないことに耐えれず、方向修正は既に不可能だった。
- 研究の基本姿勢
魔術に関しては理論派ではなく、実践派。サイト内の情報も経験に基づいて書かれたものが殆ど。 - 管理人のよく言う「Agility型はテクニックで魅せる職業」ってどういう意味?
Agility型マジシャン、ウィザードは、回避力を上げ、被弾を無くすためにマジシャン、ウィザードに必要なDextelityを大幅に削ってしまっているため、殲滅力ではDextelity型ウィザードには遠く及ばないのが現実。その差をキャンセル技各種や持ち替えテクニックでどれだけ縮められるかがAgility型の腕の見せ所という意味。また、ターゲットコントロールなどのサポート力に秀でるのもAgility型。弱点を補強し、利点を生かして戦おう。